ヨガに通うきっかけは事務仕事で肩こりがひどく姿勢も悪くなっていたのでそれを解消できないかと思い通い始めました。

同じ岡山市内にある貸しスタジオで週に1回仕事帰りに1時間20分ヨガをして5年ほど通っていました。【ヨガ教室岡山

はじめはポーズを真似しても全然形にならず必死でしたが先生は人と比べず自分のペーズで自分の出来る範囲ですればいいのでリラックスしてくださいね~と力を抜いてポーズがとれるようになると自分の呼吸に集中できるようになりました。

通いはじめてすぐ肩こりが軽減されているなと感じました。

先生のようにはポーズはとれませんでしが自分なりの可動域で呼吸を意識して動けるようになったので毎回終わると心身供にすっきりしました。

激しい運動ではありませんが私のストレス解消になってました。

1年経つとだんだん体も軟らかくなり自分がイメージするところまで体を動かせるようになりました。

その頃には体幹も強くなってきたようで姿勢もかなりよくなってました。続けて3年目に結婚式がありましがどの写真を見ても姿勢がよくヨガを続けててよかったなと感じました。

基礎代謝もあがり、ひねりのポーズで腸を刺激しお通じもよくるという相乗効果もあり体重はさほど変わりませんでしが体のラインが明らかにすっきりしました。

先生がどの筋肉を意識するとより効果的か。という事も教えてくれるのでそこを使うイメージでするとよりきいてる!と感じました。

教室だけではなく夜寝る前に簡単なヨガのポーズを取り入れる事で眠りの質もあがり翌朝気持ちよく目が覚めるようになりました。

朝は布団の上で腰を伸ばすポーズをしてから起き上がります。ヨガに通う前は腰痛持ちでしたが今ではほとんと痛みを感じません。

途中で妊娠したのでマタニティヨガにも通いましたが妊娠中のマイナートラブルもなくむくみもヨガで解消し元気な赤ちゃんを産めました。

そして今は産後ヨガとベビーヨガに通っています。私にとってヨガは日常でありなくてはならないものです。

気温が上がってくると、長袖から半袖に、それに伴い腕や足の部分の露出もぐっと増えます。

海に行く人はビキニなど、多くの肌が露出する事も少なくないと思います。季節に関係なく眉毛なんかは年中露出しており、顔の印象に深く関わる毛といっても過言ではないと思います。

普通の服でも、腕や脇など、手をあげてしまえばちらっと見えることも少なくありません。元々毛が薄い人はそこまで困らないかもしれませんが、私は特に足の脛の部分の毛が濃く、男性顔負けの濃さと自負しています。

前の晩に剃っても次の日の晩にはチクチクとした毛が生えてきます。

子供も居るので刃物なんかの危ないものはなるべく手の届かない所にと目の届かない所にしまうと、取り出すのが面倒になったり、忘れてしまうこともしばしばあります。

剃り忘れた日なんかはとても足や腕を出す服を着ることが出来ないくらいです。撫でるようにして毛を抜く用品を使ったりもしました。

剃っては生えてのイタチごっこなので、ピンセットで一本ずつちまちまと抜くこともあります。その時はしばらく生えてこなくなるものの、今度は埋もれ毛になって黒ずんで見えるようになってしまいます。

足の指の毛なんかはよく剃り忘れて、サンダルやオープントゥを履いた時にしまったと思う事もよくあります。

とにかく全身の毛が濃いので、背中や腰の毛も気になるのですが、自分では見えない、手が届かないと処理のしようの無さにガッカリしています。

よく温泉に行くので、他の人の毛の薄さを見ては何でこんなに毛深いんだろうとため息をつきたくなります。毛の処理を全くしない友達よりも断然濃いです。

剃ると毛が太くなって余計に濃いのが目立つと言われていたりするので、冬の間全く剃らずにいた事もありましたが、とても女性の足には見えませんでした。もともと色が白いので、黒い太い毛がとてもよく目立ちます。

もうこの際、毛の量は少なくなってくれなくても良いので、少しでも色素が薄くなってくれないかなあと願うばかりです。

でもやっぱり、脱毛するしか方法がないんだろうなって思ってます。脱毛したら今みたいに悩むことも無くなると思うので、お金が出来たら脱毛したいと思ってます。

一応行きたいお店は決めているんですよね。ここ⇒枚方市の脱毛情報※おすすめで安い脱毛サロン教えます

今年の目標は脱毛する事ですね!!

私はアンダーの毛を脱毛したいと考えています。その理由は水着を着た時にはみ出てしまうためです。
私は脇や手足は以前にエステサロンに通って脱毛した経験があります。

以前は学生時代のプールの授業以外で水着を着ることがなかったため、あまり気にしていなかったのですが、結婚して子供ができると子供と突然プールに行く時に困ることに気付いたためです。

また将来的に家族や子供のいる友人との旅行先で温泉などの大浴場に入らないといけなくなった時に、隠さないと入れないということにも気付きました。

アンダーの毛は脱毛する時に痛みが出やすかったり、脱毛する時にエステサロンなどの店員さんに見られるのが恥ずかしかったりするため、脱毛することにはとても抵抗があります。

主人もアンダーの毛を他人に見せてまで脱毛することはないと言ってくれています。
しかしたまにでも水着を着たり温泉に入ったりする機会が増えてくると、どうしても気になります。

そこで私は家庭用脱毛器での脱毛を考えたことがあります。

家庭用脱毛器だと自分の空いている時間に脱毛できたり、他人に見られることなく脱毛することができると考えたためです。

しかも一台持っておけばアンダーの毛だけでなくいつか他の部位が気になった時に使用することができます。

そこであれこれ家庭用脱毛器を探してインターネット上や家電量販店などで探していたことがありました。
しかしこれと言って購入したくなるようや家庭用脱毛器には出合いませんでした。

そんな時に学生時代の友人と再会して話をしたことがありました。
その友人は以前家庭用脱毛器を購入したことがあったようでしたが、効果が全くなくて損したと話していたのです。
それを聞いて私も家庭用脱毛器での脱毛は断念しました。
どうせお金をかけるなら少々高額でも効果の出やすいエステサロンや病院で脱毛した方が良いと思うようになりました。

とは言え家庭がある身なので、いくつかのレーザー脱毛クリニックの料金などを比べています。
いつも参考にしてるサイト⇒※医療脱毛 横浜

早く脱毛してこんな悩みとオサラバしたいです・・・。

自分が脱毛したいと思う場所は3箇所あり、まず一つ目は口周りの髭です。理由としてはもともと自分は髭が濃い方ではなく顔的にも髭が似合わない方だと自分自身感じているからです。

また、毎日剃らなくても気にはならないため、逆に剃るのを忘れてしまい出先のトイレなどで自分の顔を見て昨日剃り忘れてしまったなと後悔することが多々あります。

だからと言って毎日確認し、濃くなっていないかと確認するのは面倒ですし、自分は朝起きるのが遅くギリギリまで寝ていので朝の支度は1分でも短縮したいです。

そして、自分は顔の皮膚が昔から弱くすぐに肌荒れを起こします。髭を剃った後もしばらくの間ヒリヒリした感覚が続きしばらくすると少し赤くなっていたりもします。

わざわざ肌を荒れさせてまで処理をしないといけないので、それならば脱毛をしたいと考えています。

2つ目に脱毛したいところは脇の毛です。他人の脇の毛をあまり見たことはないのですが、自分の脇の毛は他人と比べて長い気がして気持ち悪く思っています。

そのため、両腕を挙げなくても胸と腕の間から毛がはみ出ていることがあります。海やプールに行った時にはみ出ていたら他人に見られて笑われていないか、女性に見られて気持ち悪く思われていないかと心配します。

今は、カミソリで毛を自分で剃っていますが、剃りたては脇がヒリヒリして余り気持ちの良いものではありません。それに時間が経ったらまた生えてくるのでどうせなら脱毛したいといった気持ちでいます。

3つ目は、へそ周りの毛です。理由は2つ目と少し似ているかもしれないです。銭湯などでは男性にしか見られる機会がないため余り気にはならないのですが、海やプールに行った時に女性にどう見られているかが非常に気になります。

自分は胸毛が濃い人を見ると失礼ではありますが余りいい気分にはなりません。そのため自分のへそ周りの毛を見られた時も見た相手はいい気分にはならないと思います。

また、へそ周りの毛はカミソリで処理すると次には短く濃い毛が生えてきてしまい、より見た目が悪くなるような気がします。

出来れば脱毛したいと思っているんですが、残念ながら自分の住む水戸市には、男性用の脱毛サロンがないんです。(あるのかもしれないけど探せませんでした。。。)

女性向けのサロンは結構あるんですけどね。こちらのように・・・茨城県水戸市の脱毛サロン・医療レーザー脱毛※人気で安いのは?

やっぱり東京とか都会に行かないのと男性用の脱毛サロンはないんですかね…。困りました。。。

pain(ペイン)=痛み。

痛みは体や心に何らかの異常が生じている事を自覚させる危険信号です。
通常は、危険信号を感じた時に痛みを生じさせた病気の適切な治療を受ければ、病気の治癒とともに痛みは消失していきます。しかし、痛みが非常に強いとか、痛みが長く続く場合は、痛みに対する適切な治療がなされずにいると神経の感受性が亢進し弱い痛みでも強い痛みと感じたり、痛みが脳に焼き付き記憶として残り、原因となった病気が治癒した後も慢性の痛みとして残ります。
この状態に至ればもはや危険信号としての意味をなさず、「痛みそのものが治癒の対象となる病気」と言えます。

このような状態を招かない様にするには危険信号としての役割を終えたら、痛みを速やかに取り除く事が必要です。
また、痛みは必ずしも体や神経の損傷により生じるものでは有りません。ストレス過剰な今日、精神のアンバランスが身体に影響を及ぼし頭痛、肩凝り、腰痛などを惹き起こします。痛みの治療には痛みのメカニズムを熟知した医師による「体と心の両面」からの診療が重要です。

 

1.急性痛
侵害受容性疼痛と言われ、怪我や病気により起こる「危険信号としての痛み」です。生体を守るために欠かす事の出来ない痛みで、「良い痛み」と言えるでしょう。
しかし、必要以上に強かったり、長く続く必要は有りません。この状態が続くと慢性痛に移行する事が有ります。

2.慢性痛
頑固で長く続く痛みです。危険信号としての意味はなく、身も心も疲弊してしまい、健全な日常生活が障害されてしまいます。すなわち、痛みそのものが治療の対象となる「悪い痛み」と言えます。怪我、病気(侵害受容性疼痛)から移行したり、神経損傷や障害(神経因性疼痛)、心の病(心因性疼痛)から生じます。