妻にOKをもらうために横浜の安いヒゲ脱毛サロンを見つけたい

私は今は子持ちのパパですが、さかのぼること20年前からなぜヒゲなんかあるのか、口の周りが汚く見えるから嫌だ、と思っていました。

若い頃は、脱毛なんて考えたこともなく、情報もありませんので、毎日朝起きたら30分かけて毛抜きで1本1本抜いていました。
そんな生活を4、5年続けると、肌に異常が出てきました。毛穴からばい菌が入り、何度も血を抜いたりしていたら、だんだんその部分が固くなってきてしまったのです。
強く押さないと感じない肌になってしまいました。

それからは、電動髭剃りを使うようになりましたが、抜くよりも簡単な作業ですが、口の周りが青くなり、その上夕方にはジョリジョリの状態になってしまいます。
剃り残しもたまにありストレスになりました。
ネットが普及し、いろいろな情報が得られるようになり、一度、ヒゲ脱毛、で検索してみました、が、値段が高いためその時は断念しました。
そんな私も結婚し、子供を授かり、パパになりました。
子供もすくすくと成長し、まだ幼稚園ですが、もう喋ることは一丁前です。

子供は女の子なのですが、つい可愛いくてほっぺにすりすりしちゃうことが多々ありました。
しかし、ある時、今まで言われなかった言葉が私を突き刺したのです。
「パパ、ヒゲ痛い」
ああ、そうだよね、痛いの今まで我慢してたのかなぁ、などと考えたりしました。
その時だけではないのです、言われたわけではないのですが、いつものごとくすりすりしていたら子供の首の部分に赤い痕があったのです。
これはヒゲで傷ついたあとだ、私はすぐにわかりました。

それから、私のすりすりは影を潜め、寂しい気分になりました。
そして、この忌まわしきヒゲを恨みました。
なぜ生えてくるんだ、必要ないだろ、いっそ消えてしまえば、などと考え、今一度ヒゲの脱毛を検討しています。
妻からはそんなお金のかかることしないでください、と言われていますが、根気よく説得していこうと思っています。
最近ではかなり安い料金でヒゲ脱毛できるようになってるみたいですし、横浜だとお店が多いので安いお店に出会えそうな気がしますし。

※参考⇒ヒゲ脱毛横浜

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